和トリエの漢方ハーブティー

よくある質問question

和漢ティザンヌについて、
よく聞かれるご質問をまとめました。

Q
薬を飲んでいるのですが一緒に飲んでも大丈夫ですか?

和漢ティザンヌは「食品」ですので、1日1~3杯を目安にお飲み頂く分には問題ないと思われます。
しかし、著しく肝機能や腎機能が弱ったかたや、6歳以下のお子様には不向きと思われます。

また、島田薬局調合ハーブティーの「心寧(ここね)」は西洋オトギリソウを使用しておりますので、
医薬品との相互作用があります。
詳しく心寧(ここね)のページに記載してありますのでよく読んでご購入ください。

Q
妊娠中、あるいは妊娠の可能性があるのですが飲んでも良いですか?

ハーブのなかには微量にホルモンのような働きをする成分等が入っているものがありますが、和漢ティザンヌの成分中にはごく微量です。
また、カフェイン量も一般的なコーヒーや緑茶に比べ25%以下となっています。

従って、妊娠中でも1日1〜3杯までの服用は問題ないと思われますが、ご心配なかたは妊娠が判明しましたら、あるいは妊娠の可能性のあるかたは、ご飲用をいったんお止めください。

島田薬局調合ハーブティー「心寧(ここね)」は妊婦のかたの服用はできません。

Q
カフェインはどれくらい含有されていますか?

目安として和漢ティザンヌのなかのカフェイン量は、各ブレンドによって違います。

【日和(ひより)】
一般的な紅茶や緑茶の1杯分のカフェインの量の20%以下となっております。
【時生(トキオ)】
一般的な紅茶や緑茶の1杯分のカフェインの量の10%以下となっております。
【花澄(かすみ)】
一般的な紅茶や緑茶の1杯分のカフェインの量の7%以下となっております。
【爽雨(さわめ)】
一般的な紅茶や緑茶の1杯分のカフェインの量の25%以下となっております。

【島田薬局 調合ハーブティー】のなかのカフェイン量はゼロなっております。

Q
ブレンドごとの美味しい淹れ方はありますか?

基本の淹れ方
あらかじめ温めたカップに、ティーバックを入れ、沸騰したてのお湯を約150~200cc注ぎ できれば蓋をして3~5分蒸らし、ティーバックをカップから取り出します。

日和
基本に同じ

時生
長くお湯で蒸らしすぎると加賀棒茶のえぐみが゙出るので゙、最大でも3分くらいの蒸らしがおすすめです。

花澄
基本に同じ。ルイボスベースなのでえぐみが゙出にくく、2煎目も続けて熱湯を淹れて飲むことが゙可能です。

【バリエーション】
〜花澄のミルクチャイ〜
ティーバックを破かないよう糸を根元のほうから切り、小鍋に入れる。
ティーバックに熱湯を少量振りかけてよく蒸らす。 そこに牛乳または豆乳を160~180cc入れて弱火で2~3分煮込む。 お好みで黒砂糖や胡椒を加えていただきます。

爽雨
基本の淹れ方でも良いし、緑茶ベースなので基本よりも若干お湯の温度を低めにして、ゆっくり蒸らしても良いです。

【バリエーション】
〜冷茶で〜
夏は冷茶にして飲むと爽やかさかがアップ。目安は1袋を500ccのお水で6時間以上浸出。雑菌の繁殖を防ぐため1日で飲み切ってください。

Q
添加物は使用していますか?

いいえ、香料やフレーバー、保存料なども一切使用しておりません。
自然由来の味や香り、粗めに刻まれた美しいテクスチャからをお楽しみください。

Q

PAGETOP